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 鞭・ケイン・スパンキングについて

プレイ
09 /15 2016
鞭・ケイン・トーチャー(拷問)系・痛いの好きでしょ、とよく言われる。
よく痣を作って喜んでるかのようだから、余計に言われる。

実際好きか、というと素直に好きと言えないというか、よくわからない、整理がついてない。

痛いのは辛いし苦手だし嫌だし逃げたくなる。
その酷くて辛くて嫌で逃げ出したい目に遭いたい。でも、それを鞭が好きと言っていいのかよくわからない。

なぜなら、いつも一発うけた時点で大体後悔するから。
でも中々、ギブアップの言葉が出せない。ギブするまで止めないって言われたらしちゃうかもだけど。
かといって「もっと欲しい?」と聞かれても「はい」と言えずフリーズしてしまう。

痛みに導かれたアドレナリンが欲しいのか、屈服・耐えきれず泣きたいのか、終わった後の「頑張ったね」が欲しいのか…全部なのかなぁ。

一度、気持ちが溢れて自然と泣いてしまったことがある。
痛みもだけど、背中にドスンと衝撃があった時に、泣いた。なんで自分からこんな目に遭ってるんだろう、って。

もう一度あの状態になったら自分が求めているものが分かるんだろうか。
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コメント

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嗜好の変化

私も最初のころは当たり前のように鞭受けてました。鞭だけでなく針もスカトロも色々なものはとりあえずやってみて絶対無理というものと相手によりOKというものと好きというものに分けるようにしました。しかしながら絶対無理も相手や状況によってはOKになってしまうんで不思議ですよね。

Re:嗜好の変化

無理だと思っていた事を被虐感とともに受け入れさせられる、という所にも非常に興奮します。むしろそこが一番自分には大事なのかも。

ねぶくろ

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